白河市 愛猫「金太郎ちゃん」提携寺院よりお別れ🌈

2020年7月5日16時から提携寺院にて葬儀を執り行わせて頂きました。「金太郎ちゃん」カスミソウ、ひまわり、大きなアジサイの花がとっても似合っていましたネ!。ご家族様3名で立ち会って頂きましてありがとうございました。「金太郎ちゃん」もとっても喜んでいる事と思います。

お世話になりました

「金太郎ちゃん」は5匹の中ではボス的存在でした。いつもどっしり構え、爪切りも嫌がらず❝早く切れ❞と言わんばかりの態度でした。そんな「金太郎ちゃん」も病気には勝てませんでした。とっても残念です。

 葬儀中もH様ご家族と沢山のお話をお伺い致しました。とても明るいご家族で安心いたしました。

逆に私の方が励まさられる一面もあり、最後には伊藤さん ! ガンバってね! ・・・・ありがとうございました。

本日は数ある葬儀社の中からメモリアルマインドをご利用賜り厚くお礼を申し上げます。

「金太郎ちゃん」のご冥福心よりお祈り申し上げます。

H様ご家族のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

 

白河市 愛犬「ハッピーちゃん」13歳、提携寺院より天国へ🌈

2020年7月5日10時から、提携寺院にて「ハッピーちゃん」13歳の葬儀を執り行わせて頂きました。霧雨のなか4名で立ち会われ、本日ご参列できなかった方のためにlive中継でご覧頂きながら、

ご住職の読経と共に、天国へお送りいしました。

 

ハッピーちゃんの性格は、とっても頭が良くお利口さんでした。でも時々いたずら等をして逃げ込む場所は、ご主人の懐にもぐり込んだそうです。お子様たちがお話してくれました。

本日は数ある葬儀社の中から当社をお選び頂き誠にありがとうございました。

「ハッピーちゃん」のご冥福と、ご家族様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

 

西郷村 シーズー「こうたろうちゃん」提携寺院から天国へ🌈

2020年7月4日 11時より提携寺院にて葬儀を執り行わせて頂きました。雨がとても心配されましたが、霧雨程度で、火葬から、ご収骨まで滞りなく終えることができました。

 「こうたろうちゃん」白いバラとひまわりの花がとっても綺麗で似合っていましたね!

ご家族様4名でお見送りして頂きました。「こうたろうちゃん」もとっても喜んでいる事と想います。13年間たくさんの想いでをありがとう! 

S様の最期のお声がけ

生まれ変わってもまた来るんだよ!!  何度もなんども!そのお言葉がとっても印象に残っております。

「こうたろうちゃん」ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

空から守っているよ!
幸運を呼ぶ白フクロウ

S様ご家族のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

西郷村上屋敷 愛猫「みるくちゃん」の20歳、ご近所皆様8名にお焼香をして頂き天国へ🌈

2020年7月4日 PM4時よりご自宅にて葬儀を執り行わせて頂きました。8名でお見送りして頂きました。

お一人お一人お焼香をして頂き「みるくちゃん」も喜んで事と思います。

20歳とても長生きされましたネ! H様の生活のなかでストレスもなく、穏やかに、のびのびと過ごされた証ではないでしょうか。当社から、お近くでもあり安心して葬儀をさせて頂きました。

本日は数ある葬儀社の中からメモリアルマインドをご利用頂きまして誠にありがとうございました。

「みるくちゃん」のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

H様ご家族のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

白河市高山 愛犬「ハッピーちゃん」13歳 畜犬死亡届出書 白河市役所に提出いたしました。

白河市役所 環境保全課 環境衛生係ご担当者様へ 2020年6月30日 午後1時30分

「ハッピーちゃん」の「畜犬死亡届出書」を提出致しました。

2020年7月5日 当社提携寺院にてご住職様の読経 特別プランにて「ハッピーちゃん」の葬儀を執り行わせて頂きます。当日は宜しくお願い申し上げます。ゆっくりお気を付けてお越し下さいませ!

「コラム」新型コロナウイルスを踏まえた新たな防災準備part1

新型コロナウイルスを踏まえての新たな防災準備

6月上旬とは思えない暑さですが、九州南部では梅雨入りし、これから、水害や台風被害などが懸念される季節を迎えます。
また、最近地震が多いのも少し気になりますね。

それに加えて、今年は新型コロナウイルスへの対策が必須となる中で、防災はどのように考えればいいのでしょう。

 ペット災害危機管理士と、まず第一弾として、避難所での感染リスクを下げる方法と、持っていくものを確認してみましょう。

避難所で新型コロナウイルスへの感染リスクを下げるには

避難所への避難を余儀なくされた場合であっても、新型コロナウイルスへの感染リスクを最小限にとどめたいものですよね。
そうした場合、とくに気を付けた方がいいのは

●トイレ
●お風呂や脱衣所
●食事の配給の列
●床

トイレや食事配給の列などは、人が密集しやすい場所として分かりやすいし、避けようと思えば避けることもできますが、床、というのはなぜなのでしょう。

 ある調べで、感染者のくしゃみなどによりウイルスが含まれた飛沫が床に飛び散り、体育館などの表面では数時間ウイルスが生存できることが判明したそうです。

そうして床に落ちたウイルスは、空気の動きやほこりなどと一緒に床上約20cmほどまで舞い上がるそうです。

そのため、こまめな掃除が求められますが、実際に避難所で生活するとわかりますが、こまめな掃除は夢のまた夢。必要なことはわかりますが、状況がそれを許しません。

対応としては、段ボールベッドなど高さのある資材を用いた避難所生活が望ましいですが、それすら無理なときは、持参した荷物や段ボールなどで少しでも他の人との距離を取るように配慮しましょう。
感染予防として持っていくもの

まず、体温計とマスク、アルコール消毒などを用意しましょう。

そして
●ウイルスを持ち込まないための上履き
●手拭き用としてキッチンペーパー

●ウイルスが付着しているかもしれないティッシュや手を拭いたゴミを捨てるためのごみ袋(小さめのものを用意し、こまめに捨てましょう)

 暑い時期であればうちわや小型扇風機、ハンディファンなどもあると便利です。
もちろん寒い時期であれば防寒具は忘れずに!
防寒具は避難所にももちろんあるとは思いますが、1人ひとりで用意し持っていけば、使いまわしによる感染拡大を防ぐことができます。

 これまではペットと一緒の避難生活をどのように送るか、が求められてきましたが、今後は新型コロナウイルスと向き合いながら、どのようにペットとの避難生活を維持していくか、が重要となります。

 

ペット災害危機管理士 メモリアルマインド 伊藤 利夫

「コラム」新型コロナウイルスを踏まえての新たな防災準備part2 分散避難と車中避難!!「ペット災害危機管理士」

分散避難とは?

今までは、災害が起こりそうなとき、起こった時には自治体などが定める避難所に避難していたと思います。
しかし、新型コロナウイルスが猛威を振るう中、今までのように「避難所」に多くの人が密集すると、感染が拡大するリスクがあります。

そのため、「避難所」への避難以外にも、「親戚・知人宅」「ホテル」「在宅避難」「車中避難」などさまざまな避難先に、地域の人たちが分散して避難することが求められるようになります。

 実際に、民間会社が社屋の一部を避難所として利用できたり、ホテルを避難所として利用できるように、少しずつですが、対応が進んできています。


ただし、通常の避難所と同じように、ペットを同伴できるかどうかは事前の確認が必要です。

車中避難の注意点

今までも、地震や水害で避難を余儀なくされた時に、車中避難を選択した被災者が多くいます。
今一度、車中避難の注意点を確認しましょう。

 車中避難で最も注意が必要なのは、エコノミークラス症候群です。

長時間座っていたり、車中泊を続けていると、足や下半身などにできた血液のかたまり(血栓)が、血流に乗って肺の血管(肺動脈)につまり、胸の痛み・呼吸困難・循環不全などをきたし、場合によっては死に至る恐ろしい病気です。

 そのため、車中避難をする場合には、車内での姿勢に気をつけましょう。

また、新型コロナウイルスでは、心筋梗塞や脳梗塞といった命に直結する病気を引き起こす可能性も示唆されており、エコノミークラス症候群とともに注意する必要があります。

車中避難は誰にもでも勧められるものではないと言われています。

例えば、

★65歳以上の方(肺炎にもなりやすいのでより注意!)
 持病をお持ちの方

★半年以内に入院、手術、出産した方

★妊娠中の方

★運動能力に衰えのある方

★新型コロナウイルスに感染したことがある方や濃厚接触者の方たち
 これらの方たちは、通常より血栓ができやすいといった問題があるので、避けた方が良いそうです。

 ペットを飼われている方の中には、最初から車中避難を選択している方も多いのですが、上記に該当する方は、見直した方が良いかも知れません。
いくらペットのために車中避難を選択しても、それで飼い主が健康を害し、入院や最悪お亡くなりになった場合、残されたペットたちはどうなるでしょうか。

 今年に限らず、災害は予測できず、当初考えていた避難方法が選べない場合もあります。
行政が管理する避難所、分散避難先、車中避難、在宅避難など、様々な避難先を検討し、飼い主とペットが安全に、そして健康に過ごせる方法を、今のうちに検討しておきましょう。

 実際に、自治体などは、新型コロナウイルスにおける避難対策をすでに検討、運用を始めています。
その中において、新型コロナウイルスに気をつけながらペットと一緒に避難する難しさ、ということが出てくるかもしれません。
これからが災害が多発する時期です。その前に、心構えと準備をしてしまいましょう!

車の窓から顔を出す犬

外に行きたいなぁ~

災害から命を守る準備を!

ペット災害危機管理士 メモリアルマインド 伊藤利夫

棚倉町 愛犬「マッシュちゃん」19歳 ご自宅から快晴の天へ

2020年6月17日10時よりご自宅にて葬儀を執り行わせて頂きました。梅雨とは思えない快晴の空で、ときおり心地よい風が吹くなか、お子様たちとご家族様5名で「マッシュちゃん」のお見送りをして頂きました。

 19歳とても長生きされましたね!

19年間のたくさんの想いでと「ありがとう!!」お二人のお子様のお手紙を読ませて頂きました。「マッシュちゃん」のイラストがとっても上手に描かれ、私も驚きました!   本当に一生懸命描きましたね!

 お二人で「マッシュちゃん」へのお手紙を書きながら、おそらく😢😢涙で、書き上げられたことと想います。立ち会った私も目頭があつくなりました。涙!

おばぁちゃんには、お庭に咲いていた大きな百合の花や、たくさんのお花でマッシュちゃんのまわりを囲んで頂きました。

★マッシュちゃんへの二通のお手紙と

★19年間たくさんの想いでをありがとう!

  感謝のことばを添えて天国へ送り届けました! マッシュちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

ご家族皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

本日は数ある葬儀社の中からメモリアルマインドをご利用賜り厚くお礼を申し上げます。

 

 

白河市明戸 愛猫「メリーちゃん」提携寺院よりお見送り

2020年6月16日16時より提携寺院にて葬儀を執り行わせて頂きました。葬儀前に局地的な豪雨に見舞われましたが、葬儀始まりには雨も止み、お日様が「メリーちゃん」のお見送りに顔を出している様でした。 真っ白な毛で尻尾が長く、性格はとても穏やかな子でした。

 飼い主様との生活では毎日寝るときはいつも傍にいてくれました。3年間という短い年月でしたが、N様にとっては掛けがえのない感謝の気持ちでいっぱいでした。「ありがとうと」と書かれた白い布が涙、😢で濡れ哀しみと愛情の深さが、私にも伝わって参りました。

 「メリーちゃん」の火葬中も、ずっと傍にいてくれてとっても喜んでいる事と想います。

 約1時間30分の間N様に、いろんなお話をお伺い致しました。ご自宅にいる他の🐈ちゃんのことや、ぺっと達の健康のお話、しつけ等、またお仕事のこと等、あっという間の時間でした。

 

「メリーちゃん」のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

本日は数ある葬儀社の中から、メモリアルマインドをご利用賜り厚くお礼を申し上げます。

ご家族様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

幸せを呼ぶふくろう